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旧車MACHⅢ|ToyamaマッハH2ヨシムラBEET改

Kawasaki

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見よ!この迫力【Toyama改 MACHIII】 福岡

Toyama改750SS H2 年式1972年製
シリンダー内 ボア72mm×ストローク63mm
排気量 769cc
キャブレター ミクニ34π
ミッション 500SS H1型流用

フロント周りはフロントフォークにHONDA市販レーサーRS250R流用、フロントキャリパーはブレンボ製、マスターシリンダーはニッシン製を装着。

そしてスロットルホルダーにYAMAHA TZR250用を加工し装着してある。

残念ながらスペックについて馬力や最高速度、パワーバンドについては不明との事ですが、かりィMACHに劣らず凄そうだ。

片出し3連チャンバーのセンスが光る!

オートマジック製ステンレス片出し三連チャンバー
当時 三台分の限定品である!

『意外と知られていないバッテリーの鮮度とは?』

Toyama氏のマッハは自作である! 完璧な迄の仕上がりであろう。

本人云く「プラモデルと同じです、一度バラして組み上げる時に悪い所を手を加えて仕上げます」とは言うものの普通の素人ではそうもいくまい… が…普通のサラリーマンだそうです(驚き)

趣味が講じてのチューナーである!バイクをこよなく愛しているのであろう..私は正直、驚いたと言おうか尊敬の意である。

バイクの整形外科医かなぁ!美容整形医に近いか!センスの良さが伺えるから。

Toyama氏にかかるとプラモデルと一緒だよ!

このシャーシーフレーム部にSUZUKI RGVΓ用リアスイングアームToyama加工が入り、ホイールにはあの92年HONDA市販レーサーRS250Rのマグネシュウムホイールが装着されより足回りの軽量化が図られている。

これによりノーマルでは比べものにならないコーナーリング性能バンク角やブレーキング性能の向上が得られるであろう。

フォト提供 Toyama氏 以上6点

Toyamaさん この度はお忙しい処、御協力いただき誠にありがとうございました

750SSマッハIV H2

1969年に発売された 2ストローク空冷 3気筒500cc のマッハIII (H1) はその強烈な加速性から欧米で好評を博したが、やや遅れてホンダCB750が発売されると、性能的には大差なく、価格はおよそ1.5倍であるにもかかわらず次第に人気を奪われるようになった。

これ以前の時点ですでにカワサキは 750 cc 4ストローク4気筒車の開発に着手していたが、このホンダCB750の出現により、全ての面でCBを上回る車種 、Z1に変更することとしたため、市販できるのは1972年以降となることが明らかとなった。

このため、その間の対抗馬として少なくとも加速性と最高速度でCBを圧倒できる(すなわち世界最速)ものとして、H1エンジンのボアストロークを拡大して750ccとしたのがマッハIV (H2)である。

1972年秋にZ1が販売開始された直後に発生したオイルショックにより、H1に比べても一層燃費の悪いH2は、より現実的になってきた排出ガスと騒音規制に対応する手立ても乏しく、S1(250cc)/S3(400cc)/H1(500cc)がそれぞれKH250/400/500と名称変更して(敢えてパワーダウンを伴っても)存続したのに対し、H2のみは1975年モデルをもって型式消滅となった。

車歴 編集
H2(1972年モデル):初期型
H2A(1973年モデル):グラフィック変更、メーター文字盤変更、国内仕様はパッシング機能追加、最高出力ダウン(74PS⇒71PS)
H2B(1974年モデル):ホイールベース延長、オイルライン変更、シート、テールカウル / ランプ変更
H2C(1975年モデル):タンク変更、シート変更

出典 http://

カスタムマッハH2H1

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